家賃負担を減らし、人の交流を生む「シェアハウス」

家賃支払いのイメージ

賃貸住宅にお住いの方にとって、毎月の家賃支払いは生活して行く上で大きな負担です。

アパートやマンションなどの家賃負担を減らし、生活にゆとりを持たせる方法として、「シェアハウス」の活用があります。

今戸建て住宅にお住いで、部屋にゆとりがあるという場合に、これをシェアハウスとして有効活用してもらおうというものです。

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ローンが残っているお住いなら家賃収入がローン返済の助けになり、すでに年金生活をされている方なら、家賃収入を生活費に追加することができます。

そして収入だけでなく、同じ屋根の下に暮らすことで様々な交流が生まれます。
プライベートな生活空間と、みんなで交流するスペースをどのようにするかは色々なプランをご用意しています。

高齢化による「空き家対策」にも活用できます

高齢者と住宅のイメージ

賃貸住宅の家賃支払いが大きな負担となっている人がいる一方で、人の住まない家が増えているという現実もあります。特に地方では空き家が増えており、大きな社会問題となりつつあります。

高齢者の方が一戸建てを離れ、都市部のマンションや介護の受けられる老人ホームなどに転居されることも多く、これまでお住まいだった住宅が空き家のまま残ってしまっているケースが多数あります。

当「日本シェアハウス協会」では、こういった「空き家活用」「老後の生活費の確保」の有望な対策としてシェアハウスをご提案しています。

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