日本中で人の住んでいない家、つまり「空家」が増加中

ご存知の方も多いと思いますが、岡山だけでなく日本中で人の住んでいない家、つまり「空家」が増加中です。また、マンションやアパートも入居者のいない「空室」が増えていると言われています。

不動産イメージ

理由はやはり全国的な少子高齢化で、人口減少が進行しつつある地方では特に深刻な問題となっており、特に人口の減少と、それに伴う地方経済の収縮が「空き家」「空室」の増加につながっていると言われています。

これは不動産業界だけでなく日本全体の大問題となっています。
少子高齢化はすぐに止めるのは難しい、となると今の日本で私たちにできることは何でしょうか?

少子高齢化イメージ

日本全国で深刻化する超高齢化と、それによって増え続ける「空き家」の問題。
賃貸住宅や賃貸オフィスで増え続ける「空室」の問題。

こうした問題への対応が不動産業界にとっては早急に対処する必要のある問題と言えるでしょう。

私たちは、これらの問題への解決の方法として「シェアハウス」をご提案しています。

さまざまなシェアハウス

シェアハウスには
・共有部が充実し、家賃も低く抑えられる
・様々な業界の人々の交流も促進する

などの特長があります。

一方で、一口に「シェアハウス」と言ってもその実態はさまざま。

現代日本の不動産事情の問題解決の切り札として期待が集まっている「シェアハウス」ですが、きちんとした運営をしてゆくことが「シェアハウス」の拡大と発展、ひいては日本の不動産事情の改善につながるために欠かせないと考えています。

シェアハウスの活用を成功させるために

協力するイメージ

「シェアハウス」の活用をを成功させるためには、不動産、住宅業界のみならず、あらゆる職種の皆様によるご協力が必要となります。

【1】「シェアハウス」普及の仲間を募集

【2】「シェアハウス」用の物件情報募集

【3】「シェアハウス」の入居希望者募集

私たちと一緒に岡山地区における「シェアハウス」の普及に取り組んで頂ける仲間を募集しています。興味を持たれた方はお気軽にご連絡ください。

シェアハウスの普及に取り組んで頂ける仲間を募集中!!詳しくはこちら