起業イメージ

最大300万円の補助金で、返済不要の大きな支援制度

このたび「地方移住・起業」への支援金制度が正式に決まりました。
岡山県も対象に入っています。

地方へ移住し起業した場合、最大300万円の補助金で、返済も不要という大きな支援制度です。

しかし、地方へ移住した人がどのような事業を起こすかという問題はあります。

故郷へ戻る「Uターン」ならともかく、東京から見知らぬ土地へ移住する場合、初めての地では人脈もありませんし、補助金制度ができたといっても起業するのは簡単ではないでしょう。

当シェアハウス協会開発の移住・起業メニュー

そこで当シェアハウス協会が移住・起業メニューを開発しました。

簡単にまとめると、地方で増加中の空き家に移住して頂き、余った部屋をシェアハウスや民泊事業を起業する賃貸事業のご提案です。

シェアハウスイメージ

【開業する方にとってのメリット】

・賃貸や民泊なら比較的リスクが少ない(事前調査は必要ですが)
・経費のかかる事務所は不要

【地方創生のためのメリット】

・増加する空き家活用の促進
・開業の為の改修工事で地域に仕事が生まれる
・家具家電も設置するので地域の消費に貢献

【利用する人のメリット】

・観光や移住検討者の滞在拠点
・地域の一人暮らしの老若男女の安心・安全でコミュニティのある住まいの提供

など移住者、地域、利用者に様々なメリットがあります。

この移住・起業の支援制度が今後マスコミなどで報道され、世の中に知られて来ることにより、移住を検討する若者も増加することが予想されます。

私たちと一緒に岡山地区における「シェアハウス」の普及に取り組んで頂ける仲間を募集しています。興味を持たれた方はお気軽にご連絡ください。
 

シェアハウスの普及に取り組んで頂ける仲間を募集中!!詳しくはこちら