人生100年時代

正式名称は「住まい環境整備モデル事業」

国土交通省の「人生100年時代を支える住まい環境のモデル事業」の公募で(補助金あり)シェアハウス事業化が3つも採択されました。

「人生100年時代を支える住まい環境のモデル事業」とは正式名称が「住まい環境整備モデル事業」というものです。

人生100年が現実的になってきた現代社会で、人生の節目節目で住まいに求めるものも変わります。子育て時期と、子どもが親離れした後では「理想の住まい」が変わるように。様々な世代や環境で誰もが安心して暮らせる住環境の整備を促進する活動に支援を行うのが「人生100年時代を支える住まい環境のモデル事業」です。

この「人生100年時代を支える住まい環境のモデル事業」で、今月末締め切りとして第二期最終公募があります。あまり時間がありませんが「日本シェアハウス協会」も本部を含め応募の支援・協力を行います。

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